こんにちは。グリンです。
今回は3巻の感想になります。
もし1巻から読んでいただける方は是非、上記からお願いします!
それでは、さっそく3巻に行きます。
目次
3巻の表紙・内容
3巻の表紙は、この巻の重要な内容をすべて載せています。
良い所詰込みです。笑
- アイシールド21が光速の世界4秒2で進を置き去りにするシーン
- 桜庭のエースと言われる苦悩。挫折
- 負けた後に、すぐに立ち上がり練習するセナ。
- セナが雷門太郎をアメフト部勧誘を説得するシーン など
アイシールド21では有名な、「逃げる?違う!勝つんだ!」や
アイシールド21が勝利に対する執念を見せだしたり。
気持ちが変わっていく場面になってます。
3巻の好きな話
やはり何といっても、今後大活躍する泥門の新メンバー
雷門太郎(モン太)の加入です。
プロ野球選手になるという本庄選手との約束のため、初めは入部を断りましたが
「自分はプロ野球選手にはなれねぇ」と気付いてしまいます。
その後、セナからの後押しもあり、晴れて泥門デビルバッツのメンバーとなります。
まさしく、挫折した後にすぐに立ち上がり努力できる。一流選手に備わっている
精神を感じました!
今回はこれで終わりたいと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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価格:408円 |
