
こんにちは、グリンです!
今回は、サッカー漫画『ブルーロック‐EPISODE凪‐』5巻の感想をお届けします。
漫画の基本情報
タイトル・ブルーロック‐EPISODE凪‐
著者・原作:金城宗幸×漫画:三宮宏太×キャラクターデザイン:ノ村優介
出版社・講談社
発行日・2024年7月17日
あらすじ
「強敵登場?喧嘩上等!エゴれ!変われ!強くなれ!!」
玲王とも潔とも別れた凪が迎え撃つは、頭脳派の占い師・柊!
“弱点”を突きつけられた天才に、克服の術はあるのか!? その一方、玲王は崖っぷちの最底辺で超弩級の“悪魔”と対峙する!
そして潔を追いかけ、さらに高まる天才の熱──。烏&乙夜もついに登場!!
感想・レビュー
本編では見られなかった。でも気になっていた、あの頃の凪の試合が見れるのは
ここだけ!
二子好きの僕には、少し悲しい内容だったけれどここからどう上に上がってくるのか
楽しみ!
ここで凪たちの、弱点克服をメインに話を進めて彼らの成長を見れて楽しい!
他にも國神と士道や烏と清羅の話も描かれていて、6巻が楽しみだし
本編より面白い!!!
総評
・良かった場面
二子の決意に満ちた表情が良かった。

凪の成長を感じられる超絶美画

・評価
完全新章に突入してさらに面白くなってきた!
総合評価★★★★ (★5が最大)(★が1点☆が0.5点)
結論
個人的には本編、『ブルーロック』よりも面白いと思います。
本編では描かれなかった試合が見れて、すごく楽しいし凪好きの方、二次選考が好きな方は是非読んで見てください!(僕は二次選考が1番好きです)
・試し読みは【eBookJapan】から
おわりに
ここまで読んでいただきありがとうございました!
7月に購入した漫画の紹介はこちらでしておりますので、そちらも併せて読んでいただけると嬉しいです。