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『この世界は不完全すぎる』12巻-デバックをめぐる冒険ファンタジー

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こんにちは、グリンです!

今回は、デバック冒険ファンタジー漫画『この世界は不完全すぎる』12巻の感想をお届けします。

 

 

 

 

漫画の基本情報

 

       タイトル・この世界は不完全すぎる

  著者・左藤真通

出版社・講談社

    発行日・2024年7月10日

 

あらすじ

 

バグによって囚われたナマズを追った先で出くわしたのは、ハガのかつての指導者であり、デバッグチームのリーダーでもあったジン。その人がまさに、ナマズを手にかける瞬間だった。数々の凶行を目の当たりにしたハガは、積み上げた技術の全てをもって闘うことを決意するが………。

 

 

感想・レビュー

ハガが今まで積み重ねてきたことが、報われる可能性が出てきて嬉しい。

地道に頑張っていたからこそ、そうであってほしいと願うばかり。

そんな矢先に盗賊みたいな輩に出会って!NPCだったんじゃないのか!(笑)

 

総評

 

・評価

ハガの努力が良いほうに進んでくれてらいいな

総合評価★★★☆ (★5が最大)(★が1点☆が0.5点)

 

 

結論

最後に盗賊キャラも登場し、続きが気になる展開!しかもアニメ放送記念で

13巻が8月に刊行されるとのことで、読むのが楽しみです。

2か月連続刊行は嬉しいですね。

 

 

・試し読みは【eBookJapan】から

 

おわりに

ここまで読んでいただきありがとうございました!

7月に購入した漫画の紹介はこちらでしておりますので、そちらも併せて読んでいただけると嬉しいです。