
こんにちは、グリンです!
今回は、新感覚野球漫画『グラゼニ~大リーグ編~』6巻の感想をお届けします。
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漫画の基本情報
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タイトル・グラゼニ~大リーグ編~
著者・原作:森高夕次 作画:足立金太郎
出版社・講談社
発行日・2024年7月23日
あらすじ
凡田夏之介36歳、プロ野球選手。
メジャー最初のシーズン、全く期待されていなかったのに勝ち星を積み上げ、まさかのオールスターにも見事出場。ついでに恋女房のパーシーも突然打撃開眼し、単なる「ナックルボーラーのおまけ」という立場を超えた成績を残す。こうなると、おのずと気になるのがシーズンオフの契約更改。二人の代理人であるダーティー桜塚は超強気の交渉姿勢だが、GMを始めブルーソックスフロント陣にはなんだか思惑があるようで…!?
久々にグラゼニらしい「全面銭闘」が勃発する激アツの第6巻!!
感想・レビュー
無事に一年間メジャーでローテーションを守り抜いたことがすごい!
チーム3位の勝ち星も年齢という枷には勝てないかもしれないけど、2年目も無事メジャーでプレーできるみたいで。
ようやくゼニの部分が出てきて良かったよ!
総評
・評価
面白いけど横ばいなんだよね
総合評価★★★(★5が最大)(★が1点☆が0.5点)
結論
招待選手4人衆の2年目がどうなるのか?楽しみではあるが、マンネリは止まらない。
・試し読みは【eBookJapan】から
おわりに
ここまで読んでいただきありがとうございました!
7月に購入した漫画の紹介はこちらでしておりますので、そちらも併せて読んでいただけると嬉しいです。