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『アンダーニンジャ』13巻-現代忍者忌憚-

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こんにちは、グリンです!

今回は、忍者漫画『アンダーニンジャ』13巻の感想をお届けします。

 

 

 

 

漫画の基本情報

 

    タイトル・アンダーニンジャ

  著者・花沢健吾

出版社・講談社

    発行日・2024年7月5日

 

あらすじ

 

NINの世代交代を画策し、七人衆の一人・千代女を殺そうとするネオ七人衆。
予想外の強さに苦戦するも十郎が現れ、ネオ七人衆側に加勢する。
さらに、一枚岩と思われたUNも、NINの下忍との共闘を受け入れられない一郎が反旗を翻す事態に。
一方、暇潰しに大野さんと将棋ならぬ「忍棋」の最中の十二郎。その十二郎に会いにアパートにやってきた野口は、
謎に包まれたアパートの大家さんらしき住人と遭遇するのだった。

 

感想・レビュー

感想はない。最初の数ページ、大野さんのところだけ爆笑しながら読んだけど

他に面白いところはない。

初代?主人公が死んでからの尻すぼみが・・・

 

総評

 

・評価

正直面白い場面はなかったです。

総合評価★(★5が最大)(★が1点☆が0.5点)

 

 

結論

祝・実写映画化! ニンジャワールドは二次元から三次元へ! 

 

理不尽なルールの「忍棋」にまともに付き合う大野さんの反応が常に面白い。今回面白かったのはそこだけです。

 

 

・試し読みは【eBookJapan】から

 

おわりに

ここまで読んでいただきありがとうございました!

7月に購入した漫画の紹介はこちらでしておりますので、そちらも併せて読んでいただけると嬉しいです。