
こんにちは、グリンです!
今回は、ゲーム冒険譚漫画『シャングリラ・フロンティア』18巻の感想をお届けします。
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漫画の基本情報
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タイトル・シャングリラ・フロンティア
著者・原作:硬梨菜 作画:不二涼介
出版社・講談社
発行日・2024年7月17日
あらすじ
“GGC”での激闘を終えてシャンフロに戻ったサンラクは、ルルイアスでの封将攻略へと乗り出す! 音信不通だったサイガ-0もシャンフロに帰還し、それぞれが特異な能力を持つ封将たちにパーティ戦を挑む! クターニッドが座す深淵の盟都。難敵を切り抜け、その玉座へと刃を届かせろ!!
感想・レビュー
クターニッドとの戦いに向けた準備の回って感じだったけど、今までのユニークモンスター戦ではなかった大人数での攻略になっていて、仲間大集合のお話という感じで面白かった。
次巻が待ち遠しくなる18巻
総評
・評価
仲間が増えたり、チームバトルであったり今までになかった構成で好き。
総合評価★★★☆(★5が最大)(★が1点☆が0.5点)
結論
18巻は今までと違って、面白さもあったけどやはり本番への準備という感じが否めない。しかしおかげで、次巻が楽しみになったのも間違えない。
アニメもセカンドシーズンも決まって楽しみです。
・試し読みは【eBookJapan】から
おわりに
ここまで読んでいただきありがとうございました!
7月に購入した漫画の紹介はこちらでしておりますので、そちらも併せて読んでいただけると嬉しいです。