
こんにちは!マンガブロガーのグリンです!
今回紹介する漫画は、『弱虫ペダル』90巻の感想をお届けします!
基本情報
出版社・秋田書店
タイトル・弱虫ペダル
作者・渡辺 航
作品URL
今巻のあらすじ
アニメとゲームを愛するオタクの小野田坂道は、秋葉原への往復90kmを自転車で通うことで手に入れた凄まじいペダリングを武器に、2度のインターハイでライバルたちとの熾烈なレースを繰り広げることとなった。
いよいよ3年生となり、総北高校のキャプテンに任命された坂道は、今泉&鳴子らともにチームを作り上げ、ライバルたちと一緒に走る最後のインターハイに向けて準備を進めるのだが、リベンジを誓う箱根学園をはじめ、強豪校も次々とインターハイの舞台に名乗りをあげる!!
そして迎えた夏、決戦の地・九州に全国各地の猛者たちが集い…ついにインターハイの幕が上がる!
そのインターハイスタート直前、とあるハプニングが起き、会場が騒然となる中…緊張と興奮に包まれながらスタートの号砲が鳴り、小野田坂道にとって最後のインターハイ1日目レースの火ぶたが切られた!
群雄割拠の中、日本一の称号を掴むのは一体どのチームだ!?*1
感想・評価
感想
杉元を見てると泣いちまうんだよな。
努力が報われた瞬間、そして夢を叶えた瞬間
まだ杉元が走る姿が見れて嬉しいよ。
あと坂道の悲願が予想外で笑ってしまった!
評価
総合評価★★★★ 4点
(5点満点☆0.5)
おわりに
ついに3年目のインターハイが始まりましたね!これだけ長く続いても、読んでて楽しいですし、飽きさせないのがすごいです!
弱虫ペダル展も3回も行けて最高でした!
他にも漫画のレビューを挙げていますので、そちらもあわせて読んでいただけると嬉しいです!
それでは次回もよろしくお願いします!