
こんにちは!マンガブロガーのグリンです!
今回紹介する漫画は、『うらみちお兄さん』10巻の感想をお届けします!
基本情報
出版社・一迅社
タイトル・うらみちお兄さん
作者・久世岳
作品URL
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今巻のあらすじ
よい子のみんな~! 社会から「優しさ」を求められても付け込む人からの「自衛」を怠ってはいけないよ~! 最新刊もクセモノだらけ(!?)の新キャラ続々★ うらみちお兄さんが描いた猟奇的な『ウサクマ劇場』掲載を機に出会った漫画家・柿藤内陽や編集者の間我仁、さらには木角半兵衛や布隅冬作など表田裏道の周囲はオン・オフにかかわらず、さらに賑やかに──!? うらみちお兄さんの芸術センスが終始爆発! そして、描き下ろしは緊迫の展開が続く「過去編」を含む約40Pを収録!*1
感想・評価
感想
こんなに続いても飽きずにずっと面白い!10巻もたくさん笑わせてもらった!
新キャラもクセすごだし、みんな裏道に執着してるのが面白くもあり、恐怖でもある!
でも『うらみちお兄さん』でしか補給できない栄養もあるわけなのだ!
評価
総合評価★★★ 3点
(5点満点☆0.5)
おわりに
他にも漫画のレビューを挙げていますので、そちらもあわせて読んでいただけると嬉しいです!
それでは次回もよろしくお願いします!