こんにちは!マンガブロガーのグリンです!
今回紹介する漫画は、青春スポーツ自転車漫画『弱虫ペダル』91巻の感想をお届けします!

基本情報
出版社・秋田書店
タイトル・弱虫ペダル
作者・渡辺 航
作品URL 『弱虫ペダル』試し読みはこちらから ![]()
今巻のあらすじ
いよいよ3年生となり、総北高校のキャプテンに任命された坂道は、今泉や鳴子らとともにチームを作り上げ、ライバルたちと一緒に走る最後のインターハイに向けて準備を進めるが、リベンジを誓う箱根学園をはじめ、強豪校も次々とインターハイの舞台に名乗りをあげる!!
そして迎えた夏、決戦の地・九州に全国各地の猛者たちが集い、ついにインターハイの幕が上がる!
1日目の最初のリザルト「グリーンゼッケン」を手にするため、飛び出した総北高校の鏑木と段竹。箱根学園の銅橋正清も総北を追いかけて先頭へ!!
さらに最後方から追い上げる人物が…!?*1
感想・評価
感想
ロードバイクのセオリーが通じない男!
MTBからの刺客の雉!
ワクワクするぜ!しかもライバルである鏑木と銅橋がチームを組んで雉を倒そうとするのも熱い!!!
ライバル同士の共闘!ロードバイクだから起こること!
さあ誰が勝つのか?!
評価
総合評価★★★★ 4点
(5点満点☆0.5)
おわりに
他にも漫画のレビューを挙げていますので、そちらもあわせて読んでいただけると嬉しいです!
それでは次回もよろしくお願いします!
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