こんにちは、マンガブロガーのグリンです!
今回は、2024年9月に購入した小学館の漫画を紹介していきます。
多くの素晴らしい作品に出会ったので、ぜひ参考にしてみてください。
2024年9月購入漫画(小学館)
ベー革6巻
・本巻のあらすじ
策士・鐘撞率いる光桐学院戦、ついに決着!春の神奈川県大会準々決勝―――
策士・鐘撞監督率いる光桐学院に対し、
3点リードを許す相模百合ヶ丘学園。
だが土壇場の9回、鐘撞の采配に“守り”を感じた
乙坂は、そこにかすかな勝機を見出だして……?
白熱の光桐学院戦、ここに完全決着ッ!!
・感想
ある漫画の雰囲気に似てるなと思ってたんだけど、やっとわかった!
ジャイキリだ!
・評価 ★★★★☆ (5点満点)
・詳しい感想はこちら
レッドブルー11巻
・本巻のあらすじ
新章「プロ編」開幕!超人気MMA一代記!
青葉のプロ初戦が決着。
そして時和も海外からの強敵へ挑む!!!
寝技師・青葉vs.漬け師・根嶋の死闘、勝利を掴んだのはーー!?
一方、ジム代表の時和金成は海外からの刺客を迎え撃つ!!
・感想
テレビドラマ化おめでとうございます!青葉のメンタルが心配です
・評価 ★★★★★ (5点満点)
この世は戦う価値がある3巻
・本巻のあらすじ
都合の良い自分と掃き溜めのような世界にさよならを告げ、
自らの手で自由を勝ち取った紀理。
意思を貫く孤独と向き合いながら、
「自分の人生に価値はあったのか」確かめ始める──
夜の街で始める人捜しに、日常(ルビ:妙見島)に現れる闖入者。
父親の過去で触れる本音と建て前。
新たな世界で去来する期待と興奮。
破顔一笑の第三集!
・感想
思っていた父親探しと違った!物語も変わってきた?
・評価 ★★★ (5点満点)
アオアシ 37巻
・本巻のあらすじ
前半、先制されるも、よい形で追いついたエスペリオン。最高の雰囲気でハーフタイムに突入する。
対照的に重たい雰囲気のバルサは、選手間で「『白いタイル』が少し黒ずんでいる」と会話する。
その言葉の意味とは!?
そして、エース・デミアンが投入され、ついに後半が始まる。
そこで繰り広げられる予想外の展開とは!?
・感想
デミアンが異次元の天才すぎる
・評価 ★★★★★ (5点満点)
ROPPEN 6巻
・本巻のあらすじ
”独裁国家”六篇法国にて、国のトップの座をかけた「六人の殺し屋による殺し合い」=教王戦が開催されることに。
太一を仲間に加えたシフは、次のターゲットを三橋 孝とし、2対1での急襲を計画する。
深夜、三橋陣営に忍び込み、三橋を襲うも、なんとそこに藤間誠一郎が現れる!
計画は、すべて三橋に読まれていたのだった…!!
シフ・太一vs.三橋・誠一郎―――「究極のタッグ戦」の行方は!?
・感想
タッグバトルは新鮮で面白い!
三橋の過去が重すぎて、でも背景が分かって良かった。
・評価 ★★★★ (5点満点)
フールナイト 9巻
・本巻のあらすじ
ぶ厚い雲に覆われ陽が差さなくなった遥か未来の地球。
植物が枯れ酸素も薄くなった世界。
しかし人類は、人を植物に変える技術を開発し、
わずかな酸素を作り出して生き延びていた。
そんな世界で貧困に喘ぐトーシローもまた、霊花になることを選ぶ。
霊花になるまでの時間を豊かに生きようともがくトーシロー。
そんなトーシローの前に、完全に「霊花」となっても動き回る
アイヴィーが現れる。
アイヴィーとの激闘を終え、転花院にも束の間の平和が訪れる。
しかし、九大博士から課せられた指令により、
ヨミコはトーシローを転花させた科学者を見つけようとする。
その謎を追ううちに、ヨミコは新たな事実を知ることになる…
・感想
物語が核心に迫ってきた気がする。
・評価 ★★★ (5点満点)
全体のハイライト
今月のイチオシは『レッドブルー』です。
テレビドラマも決まってさらに面白くなる!
読者への質問やコメント募集
皆さんの今月のおすすめ漫画は何ですか?コメントで教えてください!
まとめと結論
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
これからも素晴らしい漫画を紹介していきますので、よろしくお願いします。
・試し読みは【eBookJapan】から