
こんにちは!グリンです。
今回から僕の人生を変えてくれた作品である、『アイシールド21』のベストシーンを3つ紹介していこうと思います!
ちなみに1巻ずつ紹介するので、全37回になりますので、お付き合いいただけたら幸いです。
また各巻の詳しい解説や内容紹介は以前取り上げた記事をあげておりますので
そちらも併せて読んでいただけると、もっと『アイシールド21』を知れると思います!
それでは早速1巻のベストシーンを紹介していきます。
1巻あらすじ
泥門高校1年・小早川瀬那。気弱な性格が災いし、幼き頃よりパシリ人生を送ってきた。だがそのおかげで(?)ズバ抜けた俊足を持つ瀬那は、悪魔のごとき男・ヒル魔によりアメフト部へと引きずり込まれるが!?
ベストシーン①

十文字たちから栗田を呼び出せと言われた時のシーン。
栗田からアメフトに対する熱い思いを聞いたセナだからこそ、飛び出た言葉。
この時から栗田の思いが伝染していたんだな。
ベストシーン②

初めて40ヤード走を測定したシーン。
蛭魔の有名なシーンの伏線が、2話目で張られているとは思わなかった!
このシーンはアイシールド21を語る上では外せない!
ベストシーン③


セナが初めてアイシールド21として試合に出たシーン。
パワーではなく、脚でフィールドをねじ伏せる!セナがアメフトの楽しさを知った場面でもあり、読者としてもこれからの物語の闘い方を感じれたシーンでした。
普通にかっこいいし、絵がノッてた!
おわりに
ということで今回は1巻のベストシーンを3つ紹介しました!
これからセナがどうなっていくのか楽しみですね!
詳しい内容は下記の記事で触れてますので、興味がある方は是非読んでみてください!