
こんにちは!グリンです。
今回は『アイシールド21』8巻のベストシーンを紹介していきます!
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8巻あらすじ
投げる前に潰す!! エイリアンズのロングパスを封鎖すべく、投手・ホーマーへ向け突っ込んだセナだが、強靭な壁に阻まれ攻撃は失敗。止まらないパス、開く点差、そんな中、セナはある作戦を思いつくが…!?
ベストシーン①



やっぱり十文字なんだよな。何回ランクインするんだ!って話だけど、仲間思いの良い奴で憎めなくて好きなんだよ。
闘う理由は一人一人違うかもしれないけれど(セナは武蔵のため、十文字は見返したい奴のため)目的は「勝つ」この一点に集中した時の爆発力は無限大!
ベストシーン②

印象的なシーンだよね。アイシールド21と闘いたい!そのためだったら、チームを辞める覚悟もある。
そんなパンサーを支えるチームメイトも素晴らしい!「最高」が詰まったシーン
あとはパンサーが若き頃の自分自身と重なってしまう監督も、最後は憎めない。
ベストシーン③


アメフトができる喜びを走りで表現したシーン。
そして初めてセナが追い付けない、世界との壁を感じた瞬間でもあった。
番外編

パンサーをどれだけ無下に扱っても、離れなかったのは人の3倍努力した貴方を知っていたからです。
おわりに
ということで今回は8巻のベストシーンを3つ+α紹介しました!
ついにアメリカ編終了!勝利はどちらに?そしてパンサーの行方は?
ここまで読んでいただきありがとうございました!
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