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アイシールド21 20巻ベストシーン4選

 

こんにちは!グリンです。

 

今回は『アイシールド21』20巻のベストシーンを紹介していきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

あらすじ

そのチームを、『無敗の神』と人は呼ぶ…! ついに開幕する関東大会、セナ達泥門の初戦の相手は、なんと『百年に一人の天才』阿含を擁する、関東最強・神龍寺ナーガ!! 今、勝利を信じて、悪魔が神に挑む!!

 

 

ベストシーン①

インタビューでアメリカンフットボールをやる理由を聞かれた蛭魔が答えたシーン。

やはり蛭魔は怖い、危ない人物ではなくちゃんとスポーツマンだった。

面白いからやる。面白いからこそ勝つためにやる。

蛭魔という人物を改めて知らされた。

 

 

ベストシーン②

阿含はチーム全員自分ならそれが最強チームだ!と考える。
しかし蛭魔は違う。同じ人間が22人もいたら、むしろ倒しやすいと。

こんな何気ない言い合いのシーンに見えるが、大事な伏線になるとは思わなかった。

 

ベストシーン③

「神速のインパルス」金剛阿含『100年に一人の天才』と呼ばれる所以がわかったシーン。

本当の意味で最凶。強すぎて絶望を感じた。

 

 

ベストシーン④

阿含のヘイトの貯め方が優秀!こんなにも憎く、うざいと思ってしまった。

人の夢を馬鹿にするキャラが強すぎるのが説得力?というか絶望というか、すごい。

だけどセナたちは負けられないよな。大好きな先輩の夢を目標を馬鹿にされて。

 

 

おわりに

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

圧倒的強さを誇る神龍寺ナーガ。手も足も出ない泥門に勝機はあるのか?

 

ということで次回21巻で!

 

 

 

bookandmusic.hatenadiary.com